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沿 革
東京歯科大学眼科の沿革
東京歯科大学市川総合病院眼科は、1990年に坪田、藤島、戸田の3名の医師と、視能訓練士、秘書などごくわずかのスタッフにより産声を上げました。
当初より角膜、ドライアイなどの前眼部疾患に焦点を絞った診療、研究を行い、積極的に国内外に発信を続けました。

その後、島普i現市川総合病院眼科教授)、ビッセン宮島(現水道橋病院眼科教授)、篠崎(現角膜センター長)などがスタッフに加わり、角膜移植、白内障手術、屈折矯正手術などの分野で着々と実績を重ねて行きました。
1994年には200件を超える角膜移植を行いました。
また、角膜センター・アイバンクの設立、外部からの角膜フェローの受け入れ、協力医療施設の拡充など、外部に開かれた運営も形となって明らかとなってきました。

東京歯科大学眼科の沿革
東京歯科大学眼科の沿革 さらに2000年にはビッセン宮島が、新たに設立された東京歯科大学水道橋病院眼科の部長として異動し、白内障・屈折矯正手術を専門とするユニークな眼科を作りました。
同じく2000年には、再生医学関係の大型研究費の取得、世界で唯一の角膜センタービルの竣工と、研究体制が飛躍的に充実しました。
角膜移植・角膜再生・ドライアイ・アレルギーなどのキーワードで海外一流誌に次々に論文を発表し、国際的にも大きな注目を集めるようになりました。
2003年には、13年にわたり東京歯科大学眼科を牽引して来た坪田が、数人のスタッフと共に慶應義塾大学医学部眼科学教室の教授として移り、新しい時代に入りました。
島封白キのもと、従来をさらに上回る例数の角膜移植を行いつつ、培養上皮移植などの角膜再生の臨床応用、若手スタッフの教育などを積極的に行っています。
もちろん慶應大学をはじめとする他の医療機関との交流はこれまで以上に盛んになり、開かれた医局として活動しています。
東京歯科大学眼科の沿革
 
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